広々使えて赤ちゃんもたくさん遊べるベビーサークルならコレ!買って良かったベビーサークル「IFam(アイファム)ベビーサークルドア付き10枚セット」

ベビー用品

みなさんこんにちは。
ねこまるママです。

前回の手触り最高なオムツ「ムーニーナチュラル」のお話はこちら→

ベビーサークルとは、赤ちゃんや子どもの安全な専用スペースを確保してくれる箱のようなもので、赤ちゃんがハイハイや寝返りなどで動き回れるようになってきた頃から大活躍するアイテム。
普段の赤ちゃんや小さな子供の遊び場所にもなるし、特に、家事などで手が離せないときに、危険な場所に近づけないよう赤ちゃんや小さな子供を守ってくれます。
ただ、単にベビーサークルと言っても種類もさまざま。

今回は、赤ちゃんを危険から守ってくれる「ベビーサークル」についてのお話。
「ベビーサークルは必要なの?」と購入を検討している方にも少しでも参考になればと思います。

①ベビーサークルを「どのように使いたいか」
今だから思うけど、実はこれが一番大事!
どのように使うかによって、置き場所や素材、大きさに影響してくるんです。

我が家の要望は、
・子どもが安全に過ごせて、ある程度行動量が増えても使えること。
(出来るだけ長く使えるものにしたい)
・猫たちと暮らしているので、猫たちのもの(フードやお水)に触れないように。
・オーディオ関連(テレビやプロジェクター、スピーカー、スクリーン)に触れないように。
この3つが一番の目的でした。

ここで、ベビーサークルの素材と特長についてみておきましょう。
②素材について
素材は大きく分けると、プラスチック、木製、メッシュタイプ、マットタイプなど。

プラスチックは、軽いので設置も楽だし、片付けも簡単。
木製は、床がフローリングの場合など部屋に馴染やすく、安定感がある。
メッシュタイプは、持ち運びが楽でコンパクト。
マットタイプは、クッション性があるため子供の足音の対策になるし、お昼寝にも使える。

我が家が採用したのは、

「IFam(アイファム)ベビーサークルドア付き10枚セット」

「IFam(アイファム)ベビーサークルドア付き10枚セット」にした理由は、
①ベビーサークルの大きさが1400mm×2115mmと大人も寝転がれるサイズだったこと。
②ロック付きのドアがあって出入りも簡単だし、何よりも広々過ごせるのが本当に良い。
プラスチック製なので、女性でも運んだり組み立てるのも簡単なのが嬉しい。
「IFam(アイファム)ベビーサークルドア付き」は、ホルダーをはめるだけで接続できるので接続部分が目立たないし、デザインもとっても可愛らしくてお部屋にも馴染みました。
③サークルとして使わなくなってもベビーゲートや、ベビーフェンスとして使える
④付属品「マット」と「ウォーターロック」でさらに便利に。
⑤ドアがついているので、またぐのが苦手な方にも安心。ダブルロックなので子供たちにも安心です。

買って良かった付属品がこちら↓

このマット、iFamのサークルにサイズがシンデレラフィットするのはもちろん、メリットがすごいんです!

  • ① 掃除が楽な「シームレス」:表面に継ぎ目がないので、飲み物をこぼしてもサッと拭くだけ。ゴミが隙間に溜まりません。
  • ② 抜群のクッション性:しっかりとした厚みがあり、転んでも痛くないので、転倒が心配な時期も安心です。
  • ③ 優れた防音効果:子供の足音や、おもちゃを落とした時の衝撃音を吸収してくれるので、マンション住まいの方にもおすすめ。
  • ④ 冬でも冷たくない:床からの冷気を遮断してくれるので、一年中快適に過ごせます。

まとめ:ベビーサークルは「安心」を買うアイテム

ベビーサークルがあるおかげで、家事で少し目を離すときも、猫たちとの時間も、心に余裕を持って過ごせるようになりました。

「せっかく買ったのにすぐ使わなくなった…」となるのが不安な方は、ぜひiFamのように「ゲートとしても再利用できるタイプ」を選んでみてくださいね。

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